5月
東京府下谷区北稲荷町72番地において初代社長・井桁東作が創業。
おかげさまで、100周年。
井東商店は、これからもたゆまずに鮮度、肉質、食味を追求し、皆様に信頼される存在であり続けます。
東京府下谷区北稲荷町72番地において初代社長・井桁東作が創業。
資本金100万円にて株式会社井東商店設立。
千葉県長生郡長生村に出張所設立。県下の家畜を集荷。
資本金400万円に増資。
千葉県茂原市に支店を設立。県下家畜の集荷拡大、と殺業務を開始。
本社および食肉店向けに枝肉の卸業を開設。
東京都豊島区に小売実験店を開設。
国鉄茂原駅前に姉妹店「レストランいとう」をオープン。
茂原市高師に工場用地6,000m2を買収。
作業場、冷凍冷蔵庫600m2(急速冷凍-45℃)を建設。
マザー牧場(株)房総農場より種豚70種70頭あまりを購入し、茂原市北塚に種豚場を建設。
食品部、カット工場323m2、冷蔵庫161m2を増設。
千葉市問屋町卸団地に千葉営業所を開設。ホテル、レストラン、業務用卸を主体に営業開始。
「焼肉レストランいとう」を新築OPEN
茂原工場内で毎週土日および祝日に「びっくり市」を開設。
敷地を15,000m2に拡張し、びっくり市売り場430m2及び2,150m2の鉄骨・スレート葺きの売り場を新設。テナント30社の入店と青果、鮮魚を取り扱う総合市場となる。
茂原商業団地内に加工工場を開設。新商品の開発に取り組み、焼肉その他各種のタレ、馬刺し、牛刺し、牛たたきなどを商品化。
レトルト工場(製造能力:日産800kg)を建設し、新商品の開発および製造・販売を開始する。
全国食肉事業協同組合連合会を通じ、レトルト食品(ビーフシチュー、タンシチュー、馬の油など)の全国販売を開始。
茂原市小林に最新鋭設備を導入した食肉カット処理・加工・流通の一貫した茂原食肉センター(敷地3,793m2・建物1,400m2)を建設。
枝肉のカット処理能力は1日あたり牛20頭。豚100頭。
当社オリジナル商品「スモーキーマッスル」の全国発売開始。
千葉県産優良推奨商品の指定を受ける。
びっくり市跡地に井東ビルを建設。メインテナントとして「ラオックス」入店。
千葉営業所を問屋町敷地内に移転。
コンピューター制御の最新式レトルト釜を設置。
千葉営業所において、加工食品受注増加に伴い食品加工室を拡張及びウォークイン冷蔵庫を増設。
資本金3,000万円に増資。
千葉営業所において、業務拡張に伴いパネルユニット方式冷蔵庫を増設。
資本金5,000万円に増資。
井東商店ホームページを開設。インターネットによる商品の販売活動を開始。
井東ビルのメインテナントとして「ヤマダ電機」入店。
千葉営業所を茂原食肉センターに統合。